35歳で丸顔に悩んでボトックス注射を受けてみた

35歳の女性がボトックス注射を受けたら

35歳の女性の話です。彼女は生まれつき丸顔で童顔なので年齢よりは若く見えるのですが顔が大きく見えてずっと小顔にあこがれていたそうです。

35歳になって一大決心をして芸能人がやってるボトックス注射にチャレンジ。

さて丸顔はどうなったでしょうか?

一度目のボトックス注射には大満足

初めて打って丸顔が気にならなくなり満足したそうです。

でもボトックス注射の効果がそろそろ切れるころになってそ頬の筋肉にゆるみが・・・・

緩んできたところに脂肪がついたように見えるので気になってきたと言うこと。

今度は脂肪を取りたい!

さっそく同じ美容クリニックに行ってBNLS注射をしてほしいと頼んでみました。

BNLS注射は脂肪に対応する注射です。

bnls注射を詳しく見てみる
↓ ↓ ↓

顔を一回り小さくする小顔注射(BNLS)

美容外科のカウンセリングでアドバイスされたこと

ボトックス注射をしてもらった美容外科の先生のカウンセリングを受けたところ、頬の状態を見てbnlsよりもウルトラリフトプラスHIFUのほうがおすすめと言われました。

ウルトラリフトプラスHIFUの熱は頬の脂肪も対応するし、お肌の内部のコラーゲン量を増やすサポートをするから。

コラーゲン量が増えることでお肌のハリがアップ。ダウンタイムもないのですごくおすすめされてどうしようかと迷ってるところです。

30代でウルトラリフトプラスHIFUってどう?

美容クリニックで勧められたHIFU。
30代の本人にとって自分より年代が上の人がやるイメージです。
まだ早いのでは、と思いながら実際にやってみるならショット数はいくらくらいか確認。

ほおの状況を見たドクターはbnls注射で小顔になりたいなら最低6回打たなければ効果が出ないとも言われたそうです。本当は脂肪溶解注射をやってもう一度ボトックス注射もやりたいのが本音でした。

彼女の頬の脂肪が目立ってきた原因

ボトックス注射でエラの咬筋を落としたのですが時間とともに頬の脂肪を支えられなくなって目立ってきたのが原因。
この状態で急に脂肪を落としたら、頬がこけてしまうことが、とアドバイスを受けました。

たとえば太っていた人が極端なダイエットをして体重を落とした後に皮膚が余ってたるみが出ますよね。
彼女の頬はそれと一緒の状態なのででしょう。

無理にすると今度はシワやたるみが増えるでしょう。カウンセリングは受けたほうがいいですね。

ウルトラリフトプラスHIFUは切らない注射しない!

高周波のレーザーを気になる部位に当ててハリを促す施術。
詳しく調べてみました。
高周波はRFでラジオ波ともいい、気になる部位に直接照射することで、コラーゲン増量をサポートする機能。

切らなくてもいいので今人気の施術です。施術後すぐにメイクもできるのもうれしい。

HIFUに期待できる効果

★SMAS筋膜にアプローチ

筋膜にアプローチし肌の内部にあるコラーゲンの増量をサポートするのでゆるみがキュっと!。

★肌のハリツヤを促す

肌の内部のコラーゲン量が増えるとで若いころのようなハリとツヤがよみがえります。高周波(ラジオ波)の熱が奥に届くことで弾力もよみがえります。

HIFUのメリット

・切らないのでキズが残らない
・切らないので施術直後でもメイクできる
・日帰りが可能
・アザや腫れはない
・内出血も起こらない

HIFUのデメリット

デメリットを探すとすればショット数と部位で料金が異なることです。

HIFUのショット数

ショット数と照射する部位で料金が違います、もちろんショット数が多くなるほど値段もアップ。

定期的にやれば切らずに悩みにブレーキをかけることが期待できます。

探してみるとリーズナブルなクリニックがありましたよ。
2回目以降も料金が変わらないのがうれしい。

家庭用の高周波(ラジオ波)美顔器やエステサロンの高周波とはレベルが違います。今なら家庭用美顔器を購入するくらいのお値段でクリニックの高周波を体験できるチャンスです。

ウルトラリフトプラスHIFUの料金と詳細はこちらをクリック
↓ ↓ ↓
美容整形